「アスタミューゼ有望成長領域レポート」を2021年版に更新、新ビジネス・新興企業の情報が充実 新市場参入やイノベーション創出の糸口に - 日経テレコン21からのお知らせ

カテゴリー:English Menuアジア経済ニュースきょうの新聞サポートシンプル版データ&ランキングナビ型記事検索ニュースマイフォルダリストで検索人事検索企業検索名称変更専門情報提供内容の拡充・更新・変更提供終了・休止料金改定新コンテンツ新サービス新着記事最新の雑誌業界情報法務・知財アーカイブ画面・機能・操作記事検索障害情報

「アスタミューゼ有望成長領域レポート」を2021年版に更新、新ビジネス・新興企業の情報が充実 新市場参入やイノベーション創出の糸口に

2021年 5月 26日

「アスタミューゼ有望成長領域レポート」を2021年版に更新しました。
企業・特許情報の分析をもとにアスタミューゼ株式会社のアナリストが執筆した"未来を創る2030年の有望成長領域136"のレポートを提供します。全体で136の成長領域を取り上げており、このうちエネルギーや都市・空間・住宅などに属する17領域については、研究開発の最新動向などを加味し、見直しました。また各レポートでは「市場規模」項目の内容を見直すとともに、新たに「ベンチャービジネス例」の項目を全136領域のレポートに追加しました。「ベンチャービジネス例」では領域ごとの注目すべき新興企業のリストを確認できます。これまで収録していたレポートからさらに充実した内容となっています。
 新たな市場への進出やイノベーションの創出に、先端分野のアナリストが分析したレポートをご活用ください。

136領域の一覧はこちら

【レポート構成】
1. はじめに- 未来を創る2030年の有望成長136市場について
2. 用語解説・掲載企業について
3. 各領域の市場について
 A. 市場概要
 B. 市場規模予測・成長段階
 C. 基礎研究から見た成長期待値
 D. 主な技術要素例
 E. 主なプレイヤー
 F. ベンチャービジネス例
4. 参考文献

アスタミューゼ株式会社と日本経済新聞社が共同で作製する「Nikkei-Astamuse成長領域レポート※」も是非ご活用ください。詳細はこちら

※本レポートは日経テレコンには未掲載です

   

«   2021年5月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

アーカイブ

これまでのお知らせ

日本経済新聞社について
個人情報の取り扱い |  本社採用案内 |  会社情報・お知らせ
NIKKEI Nikkei Inc. No reproduction without permission.