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2018年02月02日 更新

思ったよりも記事のヒット件数が少ないです

以下の方法で記事の検索対象を拡げることができます。

1媒体や期間を拡げる

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検索対象の媒体を増やすことで、キーワードにマッチした記事のヒット件数も増えます。また、過去の出来事を調べる場合などは、期間を拡げることでヒット件数が増えます。

2表記を使い分ける

媒体によって表記が異なる場合があるので異表記をor演算してみましょう。日経テレコンでは、記事の表記にあわせて検索を行うことで、正確な検索結果を得ることができます。

例えば「向日葵」と「ヒマワリ」と「ひまわり」。

3会社名を確認する

新聞記事検索の場合、一般的な新聞表記にあわせて法人格(株式会社など)は付けないで検索すると検索モレしません。また、略称よりも、正式名称で検索するほうがノイズは少なくなります。

「キヤノン」の「ヤ」、「富士フイルム」「イ」などもカナ小文字で入力すると、基本的には検索されません(同義語展開でヒットする場合もあります)。

さらに、「商標を会社名だと思っていないか」、「社名変更していないか」を確認してみましょう。

例えば「山崎製パン株式会社」について検索したい場合、商標の「山崎パン」で検索すると極端に少ないヒット件数になってしまいます。

検索語としては  が適切です。

 

上記の検索方法は一例です。

記載のない検索方法についてはリファレンス・マニュアルをご覧ください。またはヘルプデスクにお問い合わせください。

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